2006年07月28日

申し訳ございませんでした。

このブログをご覧になって下さっている方々へ

荒し・及び自分のコメントを削除させて頂きました。
もちろん、まだオフ友の行動とははっきり言う事が出来ませんが、
その可能性が高い事は事実です。
そのIPの書きこみを禁止したので最早知る術はありませんが。
諸事情により多大なご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。
閉鎖などと言う事はしませんので、これからもどうかお付き合い下さい。

関口
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posted by 関口 at 21:58| Comment(38) | TrackBack(9) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

WHAT?

<span style="color:#FFFFFF;">
聞いているようなそぶりをして
私の言葉なんて君は聞いていない
何かをするのにかこつけて
私を手に入れようとするくせに

[大好き。]
ありがとう。
凄くうれしかった。
でもあれから、私たちは話していない。
貴方は信じられると思っていたよ。
ごめんね。


もう、信じられないよ。
posted by 関口 at 14:41| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月30日

sad

私だって…だなんて
そんなことを言っている暇があるなら
その手を離して下さい
わたしのこの腕を掴んでいるその手を
がんじがらめに
そして優しく
そして見えないように
掴んでいるその手を

つらいなら止めてしまえば良いじゃないですか
消えてしまえば良いじゃないですか
私も楽になれるのだから

消えてしまえ
なにもかも 消えてしまえ あなたさえも
posted by 関口 at 16:34| Comment(126) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

初小説

連載します。タイトル未定。
メンタル系になると思います。というか自分の実状を。
私小説と言った方が近いかもしれません。ほぼノンフィクションです。
主人公が男、と言う所だけが事実と違う所ですね。

******

希望をちらつかせないで下さい

楽しみを与えないで下さい

笑顔にさせないで下さい

辛くなってしまうから


******

 通過待ちで停車した小さな駅を出ると、俺を乗せた特急列車はまた、かたん、かたんと心地よい音をたてて走り出す。
もう3時間は乗っているだろうか。そろそろ腰が痛くなってきた。
広く設計された窓から差し込む日差しが、眠気を誘う様に暖かい。だが、乗車駅を発車した直後から惰眠を貪っていた俺にとっては、ただ暑くむさ苦しいだけだった。
黄金週間だけあって、指定席とはいえ車内は人口密度が異常だ。比例して、暑苦しさも格段に上昇する。
 風を求めて窓を開けた。柔らかい土の香りと、ひんやりとした空気が触れる。
 段階をふんでスピートが上がる。だんだんと繰り返されるリズムが速くなり、周りの景色はそれに合わせて加速していく。名も知らない無人駅のホームは、あっと言う間に車窓から消えてしまった。

 横の席で、同乗する母は規則正しい寝息を吐いていた。
 元はと言えばこの旅、俺が札幌へ行く事が目的ではなかった。
母が札幌で買物をしたいと言うから、その機会に便乗して俺も行ってしまおうと思ったのだ。
地元の商店街にある様なシルバーアクセのショップでは、案の定良質のものは手に入れられない。
札幌ならば良いものが安く手に入るし、その上デザイン性がある。
シルバーを収集している俺にとっては、札幌等の大都市は、結構な軒なみ天国だ。

 何より、自宅にいたくなかった。
家の手伝いなんてするのも癪だし、連休の思い出が部屋の掃除なんてご免だ。

 それに、家族の顔を見たくなかった。と言うより、家族の輪に入りたくない。
出かけてしまえば、後は一人で街を歩き回ればいい。
宿泊先のホテルに入ってしまえば、鍵をかけてしまえばいい。
 
 元々あまり意味のある旅ではないのだ。
家族旅行ならばどうしても輪に加わらなければならないが、今回はそんな大層な旅じゃない。
この列車を降りたら、真っ先に母と別れて地下鉄に乗ってしまおう。
そうすれば、もう一人になれる。あとは自由なのだから。

******
続く。
posted by 関口 at 01:16| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

苦しいです

お久しぶりです。落ちてました関口です。
今日は詩じゃないです。

最近は特に絶望感の表出が著しいです。
本気でリスカしかけてやめました。
もう自分でも自分の事がだんだん分からなくなってきています。
痛いと感じる事さえ苦しみでは無くなってきています。
脚を誤ってカミソリで切った時も、
どこか熱い感じはする。だけどこれは 痛い のか 熱い のかそれすらわからない。
どうしたんでしょうね。本当に。
すこし前までは痛い痛いとぎゃあぎゃあ叫びまくっていた自分のくせして。

このまま死んでしまった方が楽なんじゃないのか。
死んでしまった方が、私の周りには平穏が訪れるのではないのか。
そして、今日私が死んでも…全く今日と変わらない毎日を、友達は明日からも歩んで行くのではないのか。

ごめんなさい。戯れ言です。
posted by 関口 at 21:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

nobody


お前の事なんか分からない?
ああ、そうだね。
誰も君に期待なんかしてないよ。
言ってみろって言ったのは君だよね。
逆切れしてんじゃねぇよ。
ウザイよ君。マジで。

つーか、そんな事言われても困る。
何? 死にたいと思うのは悪い事なの?
なんで君にそんな事言われなくちゃならないの?
人の上辺だけ見て
お節介で手を差し出されても
握りかけたその手が離れて
転ぶときの、あの痛みを君は知らないでしょう。

もう良いから。
何も君には求めないから。
だから私にも求めないで。
理解してもらおうなんて、どうせ無理だろ?
私も理解したくなんてないし。
別世界の二人として日々を歩みましょう。
私を理解してくれる人だって、いるんだから。


1年の月日をかけて結んだその手も
1時間で結べてしまえる人もいるのです
分かりあえないなら どれだけの時間もただ虚無なだけでしょう?
posted by 関口 at 00:40| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月04日

DON't

一人じゃ何も出来ないくせに
君は良くそう言うけれど
本当に君は皆を見ている?
一番に視野も心も狭い人は、
きっと君だよ?
周りを見渡してごらん
一人で生きている人なんて
どこにもいないでしょう?
君も、誰かにすがっているのだから

君なんていらないよ
私は君が嫌いだから
上っ面の笑みも
横縛りの髪型も
貧乏ゆすりも
すべてが嫌い。大嫌い。
何時まで気付かないで
何時まで私を束縛するの?
もう触れないで
もう話しかけないで
もう見ないでもう消えて
恩を着せた顔をして
いい加減ままごとは終わりだ
これからの毎日
君がいない生活は 
なんて楽しいんだろう


あなたと一緒にいると、疲れるんですよ。
人の気持ちなんか考えた事もないくせに。
posted by 関口 at 21:36| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

spirit


この世の希望なんて 
僕らにはきっと分からないよ
明かり無きセカイ 暗闇の海
夢は永久に見る事の無い 夢

涙も枯れはてて
一体何を信じていけばいいの?
死んじゃいそうな
痛みに耐えられるのはどうして?

なんで僕らは生きているの?

何もないソラ 君のいないココ
沢山の思い出 黒炎に溺れて
消えてく意識が
少しだけ 甘かった 
社会の隅を 狭いセカイで生きて
僕らは何を得ると言うの?



生きて行く事の代償が高すぎて
見返りを求める訳じゃない けれども
「生」の証が何故痛みを伴わなければいけないのでしょうか
posted by 関口 at 21:36| Comment(20) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

prastic mind


ずっと生きていたい。
そんな欲望は私には無い。
早く死んでしまいたい。
生きたい人がいるなら
私の命を使えば良い。
失礼だ、とか言う人も
これで満足でしょう?

痛い? そんな事は無いよ。
私はprastic。
溶かされて切られて 捨てられる。
下手に強いと 嫌になるね(笑)
土には戻れない。
自分には 戻れない。

寂しい? そうかも知れないね。
自分が足りていないから。
欠けているから。
欠けたものが
あまりにも大きすぎるから。
周りからかき集めたって
自分じゃないから。

辛い? それは分からない。
自分に聞かなければならないから。
ねえ自分、辛い?
初投稿からなんて暗いんだろう自分。
憂鬱な日常を語って行きたいと思います。
それからこの精神疾患も。
いつか心から笑える日が来るように。
今はここで弱音を吐かせて下さい。
posted by 関口 at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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